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2018年、奥社へ、天然マイタケ探しへ。(前編)

10月1日の出来事なります(TIMEラグがあり、スミマセン

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毎年恒例となった天然舞茸探しに

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今年も奥社へ行きました

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クヌギの木

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ミズナラの木の根元を

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片っ端から探しまくります
天然舞茸は、偶然タイミング良く見つければ 超~~~LUCKY程度の確率

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ナラタケ

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このきのこは、味・歯触り食感共に最高に美味い出汁が出るので、これだけ採れても良い感覚で、奥社へ来ています

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アイシメジ

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初めて採りました。

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ナラタケ

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幼菌

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こちらも同じナラタケに見える

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ナラタケ科の

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オニナラタケ

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オニナラタケ幼菌

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食不適ですが

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食べて食べられなくはないです

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当然お客さんには出しませんし

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個人的に食べるので採ります

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同じナラタケ科なので、美味しい出汁が取れますし、美味しいのです

そして、1番の目的だった天然舞茸は見つけられたのかと言うと・・

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天然舞茸を発見

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天然舞茸の発見は、3年連続です

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正真正銘の天然舞茸

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素晴らしく これぞ天然舞茸の香りがします

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しかし残念なのが、この大きさで、まだまだ幼菌

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採ろうか本当に迷いましたが
判断した結果・・

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落ち葉を被せて隠し 

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少し大きくなるまで待つ事に・・
これが吉と出るか蛇となるか・・

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即採れば良かったのか 不安を残しつつ奥社を後にしました

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後編に続く・・

冒険家・S
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