FC2ブログ

天然極上(厳選激太)瓶詰竹の子を使った料理。

昨年度の(2017年度)竹の子瓶詰品の封印を開封し

DSC00141_convert_20180208232310.jpg

私が味付けをした、信州鯖缶入り「特選極上竹の子汁」

DSC00147_convert_20180208232434.jpg

もぅ1品の「竹の子煮」料理
これが大失敗 瓶詰煮沸が上手くいかなく 開封したら、臭いがヤバい・・
瓶詰保存は難しい

DSC00191_convert_20180210222907.jpg

味は良いのですけど、臭いが・・
なので、勿体ないけど、作り直しとし

DSC00192_convert_20180210222835.jpg

違う瓶詰を

DSC00193_convert_20180210222801.jpg

開封

DSC00194_convert_20180210222634.jpg

先ずは臭いを確認
 瓶詰保存は問題無し。

DSC00195_convert_20180210222616.jpg

この極上品を超えた 私自身が捕獲し、激太を選んだ根曲竹の子を使い。

DSC00197_convert_20180210222340.jpg

これは天ぷらに

DSC00198_convert_20180210222457.jpg

再度、竹の子煮料理
味は、旬の竹の子煮料理に比べると、劣りますが 天然根曲竹の子には間違いない食材です

DSC00201_convert_20180210222102.jpg

竹の子汁の竹の子も、瓶詰品なので、生竹の子に及ばなく、柔らかく、歯応えが今一
でも、旬ではない時にでも「竹の子汁」を食べたいとの保存食でと、先人たちの知恵の結晶が保存技術。

DSC00437_convert_20180217165814.jpg

匂って、ヤバかった竹の子煮料理は、捨てるのが勿体ないので、雪上に

DSC00442_convert_20180218194819.jpg

放置

勿体ないですが、検証実験
次の日、以降に、獣が食べるかどうか
どうなることやら・・

DSC00443_convert_20180218194804.jpg

次の日の気温は、-14℃

DSC00446_convert_20180219232342.jpg

極上特選激太根曲竹の子は、そのままの状態で、獣にも食べられていなく、霜が降りて 前日のままでした
さすがの獣も臭いのは駄目ポみたいです

DSC00448_convert_20180219232403.jpg

勿体なかったですが その日以降も、雪上に放置のままです
保存方法の難しさを再確認しました
やはり、「旬」の食材は、旬にです

冒険家・S
スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

boukenka s

Author:boukenka s
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR