FC2ブログ

第49回 戸隠そば祭り献納祭前夜祭と、こそ練習修業&多分批判を受けるだろう・・。

古くなり、1年経過したそば玉を

DSC04920_convert_20181030231536.jpg

下ろし

DSC04922_convert_20181030231619.jpg

昨日、夕方から 第49回 戸隠そば祭り前夜祭での、お焚き上げ神事にて

DSC04935_convert_20181030232908.jpg
DSC04936_convert_20181030231949.jpg
DSC04938_convert_20181030230903.jpg
DSC04939_convert_20181030232703.jpg

古くなった、そば玉や、古いそばざるとうを

DSC04940_convert_20181030231246.jpg

焚き上げました

DSC04942_convert_20181030232400.jpg
DSC04945_convert_20181030230823.jpg
DSC04946_convert_20181030231359.jpg

長野吉田戸隠分校そば部の生徒がそばを打ち

DSC04948_convert_20181030231427.jpg

そばがき体験、振る舞い豚汁 芋井地区のリンゴ試食 リンゴチップス

DSC04950_convert_20181030232028.jpg

つちのこ会さんの牛串・焼き鳥、ピコたこ焼き

DSC04951_convert_20181030232108.jpg

沢山の人手で盛り上がっていました

DSC04953_convert_20181030230743.jpg

振る舞いそば厨房の準備。
一応、何故か 私が振る舞いそばの責任者に・・・

DSC04954_convert_20181030231819.jpg

子供獅子。

DSC04956_convert_20181030232300.jpg

高校生が打ち 切ったそば

DSC04959_convert_20181030231017.jpg

皆で協力し、茹で、湯煎、つゆ入れ、提供
仲間で、皆で盛り上がる この雰囲気が素晴らしい

DSC04958_convert_20181030231859.jpg

新そばを、かけそばで、振る舞い提供

DSC04969_convert_20181030230712.jpg

お宣澄踊り(おせんちょうおどり)

DSC04967_convert_20181030231108.jpg

前夜祭ラスト〆での、お宣澄踊り

DSC04971_convert_20181030231210.jpg

皆で、踊りました

DSC04979_convert_20181030230542.jpg

そして、本日が、第49回 戸隠献納祭そば祭り
私は、戸隠そば献納3役で、打ち役との大役を行います
如きが、献納祭での、そば打ち役何て・・・・・・ 

戸隠そばの定義としては、手打ち丸延し一本棒
戸隠の手打ちそば屋は、各お店事に代々伝わる打ち方が異なり違います。(戸隠で、1店舗だけ、手打ちと言いながら、機械そばを提供しているインチキ店がありますので、絶対に、そのお店だけは、戸隠そば屋ではないので、注意して下さい
そばを打つ㌔玉の大きさも違いますし、それに伴い打ち方が微妙に違います。
大久保の茶屋は、戸隠1大きなそば玉の4㌔玉打ちです
うちは、独特な打ち方をする為に、献納祭でのそば打ちにむく打ち方ではなく 一応打ち役としては、出来るだけ戸隠独特打ちで披露したいのですが
私は、センスも無く、そば打ち事態を、きちんと教えてもらえていない環境でして、本来教えてもらわなければいけない人が
そば打ちが出来なく、そばの知識0ゼロ(そのせいで、私の1人息子は、そばアレルギーです 私が戸隠に来た意味無し そばの知識があれば、そばアレルギーにならなかったのに) 知識の無さって、本当に無能な人間だと私は、過去の経験上、強く思います。
皆を働かせ、自分は年中、ゴルフ三昧、自分が遊ぶ事しか考えていない残念な人でして これは事実なので、書かれても仕方がない
私が会社員を辞めて、あちらこちらで、色々な方々から教えを講じ、独自で覚えた打ち方で、本日、歴史ある戸隠献納祭そば打ち役として、第49回の打ち役を務めさせてもらいます(本来は、私如きが出てはいけないのですけど、歳と順番で仕方がありません 当然、私が「出たい・出ます」なんて言う訳がないし、言いません
普段打たない打ち方を何度も練習

DSC04834_convert_20181024223731.jpg

1㌔玉を

DSC04908_convert_20181030230100.jpg

かなり打ちました

DSC04910_convert_20181030230126.jpg

お世話になっている大御所先輩に、頭を下げ 早朝から他店へ出向き そば打ちを見させてもらい勉強させてもらいましたし

DSC04911_convert_20181030230207.jpg

本日は、今打てる 戸隠そば打ちを、アレンジし、私なりに献納そばを打たせてもらいたいと思います
何でもそうですが 自信が無いもの程、不安になるのは当然です
力仕事、外仕事、山菜採り、きのこ採り、除雪等々、経験値を得ている事には自信があるのですが そば打ちだけは・・ (不安です)
自分は何もせず、何も知らなく、人にやらせているだけのゴミカス人間(そんな奴には、誰もついていきません)のツケが、全て私に降り注いでいるので、その事も兼ねて参っています
低賃金 休み無し 周りは敵だらけ さんざんに、このやり方や、こんなの変だしおかしいと言い続け数年・・
1番身近な分かってもらえなければいけない人々にも、私は文句を言い続けられ・・
ストレス×∞ それはアルコールも増えるし 身体も増量しますわ 愚痴も増えます しかし、でも全て事実ですから
言わなくても、当たり前の事が知らない出来ない これが1番驚きました
たとえば、皆さんは、自分の上司が何もしない知らないのに、「おいあれやれ、これやれ、俺の言う事が聞けないのか」と言われれば、どう思いますか そんなのが数年・・・
もぅこんな不快な事は、ブログに載せるのが今回が最後 ※過去に、消防団での、激怒りブログ掲載
こんなヘッポコブログですが 見て下さる方が多数来店してくれます その方々のお陰で、今の私があります
もぅ本日、数時間後には、献納そば打ちを私が行います 逃げれません(逃げませんけどネ) 
私は、戸隠そば屋の1番下手な何茶ってそば打ち職人(えっ、本当にそば打てるの 一応打てます) 何とか、失敗無く、本日の献納役をこなせるように、今は逆に開き直り、今やれる事を出しきって来たいと思います

冒険家・S
スポンサーサイト

2018年、戸隠産新玄そばと、むき実、自家製石臼手挽き。

2018年の新玄そばと、むき実

DSC04861_convert_20181026184730.jpg

時間を掛けて、手挽きします
そのそば粉を、私好みにブレンドし、玄そば粉と、むき実粉、二八そば粉にし、各種そば打ちをします

DSC04862_convert_20181026184757.jpg

蕎麦を撒き、栽培し、育て、手刈り、脱穀、乾燥、選別、石臼を挽く、全てを知り、知識を得る
色々経験し、スキルUP
大変ですけど、本当に面白い
辛く大変なサービス業職ですが この経験が出来るのは、最高の楽しみであり、幸せな事なのかな

本日は、第49回 戸隠そば祭り献納祭前夜祭、御焚き上げ、高校生のそば打ち、振る舞いそば等々色々なイベントがあります。

冒険家・S

2018年、2代目、野鳥餌場。(10月29日、その2)

1代目の野鳥餌場の傘。

DSC04840_convert_20181026073050.jpg

4年くらい使ったので、御役目を果たし、ボロボロです
なので・・

DSC04842_convert_20181026073127.jpg

新品を購入

DSC04843_convert_20181026073203.jpg

4年間(多分) 本当にお疲れ様でした
世代交代

DSC04845_convert_20181026073320.jpg

新品に穴を開け加工し。

DSC04846_convert_20181026073244.jpg

毎年恒例の場所へ設置。
傘が新品なので光っています

DSC04847_convert_20181026073408.jpg

設置して、僅か1日・・

DSC04850_convert_20181026073512.jpg

ヤマガラが即、ひまわりの種を食べに飛来しています
まだ慣れていないので、カメラ撮影出来ませんが 激写出来次第UPします

翌日から、ガンガンと定番のシジュウカラ・コガラ・ゴジュウカラヤマガラの4種が飛来し、食事しています

冒険家・S

2018年、プチきのこ狩り。(10月29日、その1)

チョットでも時間があると、そば打ち後にきのこ狩りへ
木の切り株に・・

DSC04677_convert_20181019183445.jpg

クリタケ

DSC04679_convert_20181019181314.jpg

プチ時間中なので、一の鳥居へ

DSC04680_convert_20181019180943.jpg

素敵な景観
私は、ここの景色が大好きです

DSC04684_convert_20181019180829.jpg

フユイチゴ

DSC04685_convert_20181019181507.jpg

チャナメツムタケ

DSC04687_convert_20181019182213.jpg

このきのこは、ジナメコと言われているので、本当に良い出汁も出るし美味い

DSC04688_convert_20181019182019.jpg

時間さえあれば、毎日でもきのこ狩りに行きたいです

冒険家・S

2018年、10月、頂き物シリーズ。

仙台の仲間から来店時に、いただいた 仙台銘酒に使われている水を使った澤乃泉サイダー
上質なサイダー水

DSC04726_convert_20181019182423.jpg

埼玉幸手の仲間から来店時に、いただいた、茶マン

DSC04352_convert_20181009152034.jpg

ふわふわの茶まんじゅう皮に驚きと、餡子の食感が抜群に合う

DSC04416_convert_20181012192308.jpg

豊野の仲間から、いただいた 大人気「高級シャインマスカット」
これを不味いと言う人は、味覚が終わっています
超~~~~美味い

DSC04354_convert_20181009152123.jpg

久々に、いただき食べた こまくささんのパン
久々に食し 懐かしさを思い出しました

DSC04341_convert_20181006231850.jpg

大久保の茶屋の昔からのお客さんで、私の身体を、気遣って下さるNさんから いただいた栄養ドリンクと疲れを取るチョコの差し入れ
ありがたいです
いつもいつもありがとうございます

DSC04725_convert_20181019183327.jpg

きのこ鑑定士さんからの差し入れ
どら焼き

DSC04747_convert_20181021191605.jpg

某、先生からいただいた 旬の果物(ぶどう・柿・りんご・梨)
御馳走様です

DSC04748_convert_20181021191515.jpg

この他にも色々な頂き品 御馳走様です
そして、ありがとうございます

東京府中2000㍍で行われる 天皇賞(秋 強い豪華G1馬7頭が勢揃い
メンバー的に、スローペース流れの用意ドン、究極瞬発力勝負になりそうな予感・・
サングレーザーの切れに賭けます

冒険家・S

2018年、家裏何茶って、蕎麦のゴミや葉の選別(10月27日、その3)

乾燥しつつ、大きなゴミを手で取り除いた、家裏何茶って蕎麦の実を篩(10メッシュ)に掛けました。

DSC04876_convert_20181026185117.jpg

これが気持ち良い~~

DSC04875_convert_20181026185004.jpg

これだけゴミと不純物が分離出来ます

DSC04877_convert_20181026185302.jpg

まだ分別出来ますが チョイ時間が掛かります

DSC04879_convert_20181026185355.jpg

収穫量は、ここから更にゴミを取り除くと、約250g 少な・・ ヤバイ・・ この収穫した蕎麦の実は、来年度の種に回すので、今年も食べれません
※ちなみに、昨年も事件があり食べれませんでした 事件ブログhttp://ookubobouken.blog.fc2.com/blog-entry-3034.html

DSC04881_convert_20181026185045.jpg

今年は、家裏の木々を間引き切断し 陽当たり良好で期待していたのが 世界規模の天候不順、収穫量が激減
いつになったら食べれるのだろうか・・
来年に期待し 種だけでも取れたから良しと前向きに考えよう

冒険家・S

2018年、第49回 戸隠そば献納祭準備。(10月27日、その2)

第49回 戸隠そば献納祭準備へ

DSC04882_convert_20181026185153.jpg

大久保地区から宝光社への道路 
紅葉が良い感じ

DSC04887_convert_20181026184927.jpg

私は、Mさんと竹を切りに

DSC04889_convert_20181026185229.jpg

切断し積み込み

DSC04890_convert_20181026185431.jpg

運搬

DSC04892_convert_20181026185517.jpg

中社神社広庭前にて、御焚き上げ結界準備。

DSC04893_convert_20181026185550.jpg

10月30日の夕方から御焚き上げ&前夜祭
翌日31日、第49回 戸隠そば献納祭が行われます。

冒険家・S

寒い・・ (10月27日、その1)

夜の気温は、低く寒い3℃

DSC04852_convert_20181026073438.jpg

そんな冷え込んでいる中、一昨日夜 2018年、戸隠ナイターリーグ(秋決勝リーグ戦
強敵、宝光社戦 我が北部チームは、総力戦
私は、ヘッポコなので、今回初のDH&7番バッター 奇跡的に2打数2安打とプチ活躍しましたが
今シーズン初の良い試合をし、皆で頑張りました 
しかし結果は・・

2-6で敗戦
次戦が最終戦での3~4位決定戦、3位目指して頑張ります

DSC04853_convert_20181026073540.jpg

これだけ冷えると、大久保地区でも紅葉が進んでいます。

DSC04837_convert_20181026073013.jpg

相変わらず、平日でも、戸隠を訪れる観光客は、激多く 混み混みです

冒険家・S

2018年、シモフリシメジと各種きのこを使った料理と新米。

シモフリシメジ

DSC04719_convert_20181019181736.jpg

私が採った訳ではありませんが 知人のおとうさんが採った、正真正銘の味シメジの高級シモフリシメジ

DSC04728_convert_20181021191434.jpg

凄いょ~~
凄過ぎる~~~~
私も採ってみたい
きのこ鑑定士さんから、生えている場所のヒントを聞き 教えてもらったのですが 時間が無く 採りに行けない

DSC04729_convert_20181021192823.jpg

この重圧感
見るだけで美味い

DSC04730_convert_20181021192912.jpg

お客さんに出すのは、勿体ないので、まずは、シモフリシメジを茹で溢さずに、生のまま炊き込みご飯

DSC04731_convert_20181021192741.jpg

極上シモフリシメジ炊き込みご飯
美味さがヤバイMAX

DSC04769_convert_20181023210518.jpg

駒木からではなく、正真正銘の天然ナメコの味噌汁
実家爺の兄が採って来て、頂いた物

DSC04672_convert_20181019184148.jpg

それに実家の2018年、自家生産新米
光っています(写真の関係・・)
新米のモチモチ食感と、天然ナメコのぬるぬる食感 これぞ日本人
美味し

DSC04673_convert_20181019183134.jpg

私が作った きのこ鴨肉汁天然きのこ入りうどんに八幡屋礒五郎七味バードアイを、ぶっかけ。
これは鉄板

DSC04605_convert_20181015150532.jpg

秋の食材は全てヤバイ
美味過ぎます

冒険家・S

2018年、驚きの、きのこ。(10月25日、その2)

車庫にある洗濯機横のミヤマクワガタ繁殖用バイオ朽ち木から、んんんんん~~~

DSC04368_convert_20181012190020.jpg

白い物体が見え 何だと思えば

DSC04369_convert_20181012202541.jpg

きのこが生えていました

DSC04370_convert_20181012193328.jpg

素人の私が鑑定した結果は・・

DSC04371_convert_20181012192706.jpg

ハタケシメジ

DSC04372_convert_20181012192613.jpg

でも、きのこ軸が細く固い
一応、茹で溢し、塩漬けにし保存。

DSC04373_convert_20181012193824.jpg

バイオ朽ち木と、クワガタ用の土からハタケシメジは生えるのか

DSC04374_convert_20181012193247.jpg

偶然、この間、長野県最年少きのこ鑑定士さんが、来店した際に、写真を見せて鑑定してもらいましたが
「現物を見てないから何とも言えないけど、軸が捻じれているし、ハタケシメジではないし、食べない方が良いよ」
塩漬けしてあった、この奇妙なきのこを捨てました
食べないで良かった~~~

冒険家・S

2018年、10月下旬。(10月25日、その1)

毎年恒例の戸隠小学校マラソン大会
昨年は、予約客と重なり 応援に来れませんでしたが 今年は何とか応援に

DSC04773_convert_20181024230549.jpg

飯縄山の紅葉はピークです

DSC04833_convert_20181024230621.jpg

毎日×2 
紅葉を見に来る お客さん達で、平日でも大忙しです
昨年の1.5倍増の感じで、ありがたいことですが 疲れます・・
気づけば、3週間、休んでません・・・・・・
こんな感じなので、今の若い人達や現代っ子は、サービス業につけるなんてあり得ません・・

冒険家・S

ここ最近の出来事。(10月24日、その2)

TIMEラグがあり、スミマセン 
何やらかんやら毎日激忙しく ブログ更新が間に合いません

先週のナイターソフトボール試合
秋のトーナメント戦 2勝1敗で、2年振りに決勝リーグへ進出
私も8番バッターへ降格するも2安打と大昔の財産を使い 何とか頑張っています

DSC04608_convert_20181019180317.jpg

息子の戸隠小学校平日休みを使い。
リニューアルされた 上越水族館うみがたりへ
お店が、紅葉客と予約客で、この日に限り、激大忙し、予定より1時間以上遅れて、実家の親を乗せ 上越へ

DSC04609_convert_20181019180415.jpg

ハナガサクラゲ

DSC04610_convert_20181019180447.jpg

色々な魚を見て

DSC04612_convert_20181019182832.jpg
DSC04613_convert_20181019182901.jpg
DSC04614_convert_20181019182933.jpg

アナゴ

DSC04615_convert_20181019183018.jpg
DSC04616_convert_20181019183849.jpg

スルメイカ
めっちゃ美味そうでした

DSC04617_convert_20181019184356.jpg

ミズタコ

DSC04619_convert_20181019184421.jpg
DSC04620_convert_20181019184525.jpg

アカクラゲ

DSC04622_convert_20181019183103.jpg
DSC04624_convert_20181019184940.jpg
DSC04625_convert_20181019181347.jpg

シロイルカ

DSC04626_convert_20181019180546.jpg

噂では聞いていた リニューアルされた水族館の評判・・

DSC04627_convert_20181019183926.jpg

定番のイルカショー
狭い・・

水族館なのに、魚の水槽の数は少ないし・・ 魚自体がいない・・

DSC04632_convert_20181019185623.jpg
DSC04635_convert_20181019185858.jpg
DSC04649_convert_20181019185320.jpg

この景色しか見る所がないぞ

DSC04656_convert_20181019185221.jpg

ペンギンも・・

DSC04657_convert_20181019185106.jpg

鯉への餌やり

DSC04658_convert_20181019185014.jpg

そしてこれがトドメ
たまたま見ただけで 当然食べませんでしたが
何だこの値段 上越如きの水族館で、民衆を舐めてる値段に驚き
もぅ終わったな

2度と、こんなふざけた水族館へ来ないし、こんな水族館に来ては行けません
こんな所に来るなら、チョイ遠いですが 新潟市まで行き、マリンピア日本海か富山の魚津水族館に行った方が断然に良いです
リニューアルされて、このレベルの水族館
色々な評価や ブログ・フェイスブック等の評判通り 自分で行き 見て、評価通り以上に、過去最悪最低水族館でした
行けば分かりますが 行くだけ お金と時間の無駄です
数年後に、間違いなく、再リニューアルしないと潰れる程の赤字になるな
て、言うか リニューアルして酷くなるって、あり得ないし 誰が こんなショボイ水族館建設にGOを出したのだ 責任問題がおきます それ程に酷い 酷過ぎる
私が生まれ育って 通っていた以前の水族館の方が断然良かった

DSC04662_convert_20181019183512.jpg

帰りは、久々に、上越市中郷区にある、大人気 焼き肉店 豊岡へ 数年振りに来店。

DSC04664_convert_20181019184842.jpg

特上カルビ

DSC04665_convert_20181019183208.jpg

上ミノ

DSC04666_convert_20181019184740.jpg

上ホルモン

DSC04667_convert_20181019182510.jpg

特上ロース
いつ来ても、ここの肉は凄い 凄いを越えています
ここ以上の肉に出逢ってませんが、年齢からくる 良い肉は食べれなくなっています

DSC04668_convert_20181019184456.jpg

カルビクッパ

DSC04671_convert_20181019180656.jpg

久々に、たらふく美味い肉を食べました
そして疲れる1日でした・・

冒険家・S

プチ火傷。(10月24日、その1)

そば打ち後、時間を見つけ、そばつゆ返しを取る為に、醤油を五徳で、火を点けた所、ガスが貯まっていて、プチ爆発

DSC04764_convert_20181023210207.jpg

手の毛と皮膚がプチ焼けしました
ヒリヒリし、チョイ痛いです

DSC04767_convert_20181023210449.jpg

こちらも少しでも時間がある時は、刈り取りした蕎麦の葉を選別

DSC04765_convert_20181023210334.jpg

これが手間何てもんじゃなく、時間を要します

DSC04766_convert_20181023210422.jpg

貴重な時間を上手く使わなくては・・

冒険家・S

2018年、家裏何茶って、蕎麦畑の蕎麦刈り続きと、久々の追い打ち。

早朝にそば打ちを終え、特製きのこ汁を作り仕込み、お昼前の忙しくなる前に、前日終わらなかった、家裏何茶って蕎麦畑の蕎麦刈り 残りを刈り取りました

DSC04757_convert_20181023045944.jpg

1時間以上掛かり ようやく刈り取り&手脱穀も完了。
後は、ゴミと葉などを選別し乾燥となりますが
天候不順から、蕎麦の実の収穫は、めちゃ少ないでしょう
ちなみに、麺’Z倶楽部での献納祭蕎麦畑の蕎麦脱穀作業は、用事があり参加出来ませんでした(天候の関係で、急遽1日早まった為)
献納祭蕎麦畑の蕎麦収穫量もヤバイくらいに少なかったそうです

DSC04758_convert_20181023050016.jpg

蕎麦刈りをしている時から、バードラインを走る車の台数が半端じゃなかったので、お昼時は混み混みが予想されましたが
13時前に、朝打ったそばが早々に無くなり、午後から久々に

DSC04759_convert_20181023050041.jpg

40人前を

DSC04761_convert_20181023050106.jpg

追い打ちしました

DSC04762_convert_20181023050129.jpg

紅葉シーズン見頃のピークとは言え
混雑するを避けて、平日にズラして、観光に来るお客さんの人数が、戸隠そば屋のキャパ越えしていて、何処のそば屋さんも人手不足の中での混み混み
正直対応出来ていません
どうにかしなければいけないのですが 手打ちそばですし、既製品を使っているのではないので、その日に打ったそばが無くなると閉店せざる他ないので、御了承下さい
そば製粉工場の営業さんの話によると、何処も盆やGW並の客足だそうです(こっちは特に平日、何処も人手不足なので無理です

DSC04763_convert_20181023050153.jpg

今週一杯、地獄の混み具合だと思われるので、来店の際は、時間をズラし、何処のお店も開店直を狙うのが1番です。
閉店間近を逆に狙うと、そば無しで、閉店している可能性大ですので、注意して下さい

冒険家・S

2018年、今シーズン初の気温は氷点下・紅葉混み・家裏何茶って、蕎麦畑の蕎麦刈り。

昨夜は、気温は0℃を下回りました

DSC04733_convert_20181021192611.jpg

今朝も0℃

DSC04736_convert_20181021193201.jpg

当然、今シーズン初の霜が降りました。

DSC04737_convert_20181021193112.jpg
DSC04738_convert_20181021192538.jpg

綺麗ですが

DSC04739_convert_20181021191854.jpg

冷え込み 寒い

DSC04740_convert_20181021192452.jpg

紅葉シーズンピークともあり、盆並みに混み混みで、知り合いが来たり、知り合いの予約で(並んでもらっています)裏MENUをこなしたり、夕方のそば品切れまで、めっちゃ激激忙しかったです
高校生バイト3名、本当に良く動くし働くし、この子達がいないと、お店が回りません 賄いそば(お昼を食べたのは、16:30)で、特製鴨肉天然きのこ入りつゆつけそばを御馳走
そして、良く働く、超~~優秀な歴戦の高齢スタッフさん達 この方々が頑張っているお陰で、大久保の茶屋は成り立っております
感謝感謝しかありません
そのスタッフさん達にも、特製鴨肉天然きのこ入りつゆつけそばを御馳走

DSC04742_convert_20181021192116.jpg

夕方も夕方から、家裏何茶って蕎麦畑の蕎麦刈りを行いました
この秋の天候不順から、やはり、蕎麦の実はスカスカ 
島立てせず、刈り取った地点で、蕎麦の実を追熟させず、手で1本づつ、手脱穀

DSC04743_convert_20181021192019.jpg

暗くなり、蕎麦の実が見えなくなったので、予定通りに進まず 半分刈って この日は終了
残りは、本日出来れば良いかな

DSC04746_convert_20181021191708.jpg

そばつゆかえしも取れなかったし、やる事は山程あり、ブログを更新するのもやっとです
息子の歯医者が夕方からあるので、それまでに、終わらせられる様に、時間を上手く使わないと

冒険家・S

2018年、続・続きのこ狩り。

時間が少しでもあると、きのこ狩りへ出動
新たな場所を開拓する為に、初の場所の山へ突入
少し歩き見つけたのが、ムキタケ

DSC04521_convert_20181015145604.jpg

ハナイグチ幼菌

DSC04522_convert_20181015150017.jpg

ある程度の経験から、山の斜面と形。

DSC04523_convert_20181015150317.jpg

陽が入る地形

DSC04526_convert_20181015144339.jpg

きのこの生える場所に適していて

DSC04529_convert_20181015150439.jpg

ここは初めて入った山の森ですが 間違いなく天然舞茸が生える適正場所。
来年度は、9月中旬から、ここの木々を見周り探しまくります

DSC04533_convert_20181015184053.jpg

ナラタケが流れていて(腐ってる) クリタケが沢山生えていました。

DSC04534_convert_20181015150630.jpg

大昔の炭焼き跡を偶然に発見
凄いな~~~
黒姫山でも、何回か見た時ありますが 何十年前の炭焼き跡なのだろう ロマンが広がります

DSC04536_convert_20181015150118.jpg

ナラタケ幼菌も発見

DSC04537_convert_20181015150923.jpg

当然GET

DSC04539_convert_20181015145634.jpg

天然木の猿です
猿に見えませんか


DSC04540_convert_20181015145139.jpg

可愛いハナイグチ

DSC04542_convert_20181015144530.jpg

シルエット最高

DSC04543_convert_20181015144409.jpg

店裏中庭の花壇に

DSC04597_convert_20181015144230.jpg

天然クリタケ

DSC04598_convert_20181015143203.jpg

生えていました。

DSC04600_convert_20181015143738.jpg

きのこ狩りは、本当に楽しいです
時間があれば、毎日、きのこ狩りに行きたいです

冒険家・S

2018年、秋、旬の食材。(10月20日、その3)

秋を代表する旬、山栗を使った手作り栗ご飯

DSC04291_convert_20181003235925.jpg

家裏の駒木から生えてきた、ナメコを使ったナメコ味噌汁

DSC04298_convert_20181004002646.jpg

鹿児島産の秋長茄子
茄子は、私の大好物です
油で炒め 生姜醤油でいただきました

DSC04340_convert_20181006231044.jpg

家裏の草の中で、ナラタケ

DSC04325_convert_20181006231403.jpg

見つけ

DSC04327_convert_20181006231654.jpg

速攻で、ナラタケ味噌汁に

DSC04356_convert_20181009152059.jpg

このナラタケが本当に美味い
きのこの中で、ベスト3に入る美味さ

DSC04357_convert_20181009152200.jpg

バイトさんの娘さんからいただいた、松茸を使った、手作り炊き込み松茸御飯

DSC04378_convert_20181012193206.jpg

激美味ナラタケ味噌汁

DSC04358_convert_20181009152234.jpg

死ぬほど合います

DSC04379_convert_20181012193031.jpg

秋の最強タッグです

冒険家・S

2018年、長野酒メッセ。(10月20日、その2)

10月18日、長野酒メッセに、3年振りに行く事が出来ました
ここ2年程、用事やら色々あり、行けませんでしたが 行ける時には、日本酒(JAPAN)の勉強

DSC04692_convert_20181019182654.jpg

信州酒グランプリ女性の合図で

DSC04691_convert_20181019183742.jpg

乾杯

DSC04695_convert_20181019181145.jpg

上田のお酒 信州亀齢(きれい)

DSC04690_convert_20181019183239.jpg

67の酒蔵が出店し、真澄・大信州・佐久の花・積善・川中島 幻舞・美寿々・59醸は、外せず飲み
楽しい一時を過ごしました。
2000円で、67の酒蔵を全て堪能出来ます
来年も来れたら必ず来よう
そして、皆さん、お薦めですょ

DSC04696_convert_20181019181054.jpg

せっかく、久々に長野市内へ下りたので、奥さんと合流し、奥さんの昔からの知り合いのマスターが経営するお店へ

DSC04698_convert_20181019183356.jpg

ハナイグチアミタケおろし

DSC04700_convert_20181019184118.jpg

ムキタケナラタケクリタケ

DSC04699_convert_20181019184306.jpg

刺身

DSC04702_convert_20181019184046.jpg

真鱈焼き

DSC04703_convert_20181019184013.jpg

クリタケと、マコモダケ天ぷら

DSC04704_convert_20181019184647.jpg

1年に1度 市内へ下りるか下りないかの中で、久々を堪能し 代行で戸隠へ帰宅
若干疲れましたが 楽しい一時を過ごして来ました

冒険家・S

2018年、音楽会とトレーニング。(10月20日、その1)

昨日、戸隠小学校2018年、音楽会が開かれました
個人情報の関係で、子供達の写真は載せれません 
私達の幼き頃と、変わりましたし 信じられません やりにくいし、大変な時代になったもんです

DSC04718_convert_20181019182725.jpg

変わりに、戸隠コーラスカナリア 大人は、載せてもOKでしょう

DSC04709_convert_20181019182556.jpg

息子のフリースキートレーニング一環である、トランポリン練習。
教え指導してくれるのは、元世界選手権日本代表のIコーチ。

DSC04674_convert_20181019184607.jpg

久々に少し見ましたが
軸ブレブレ・・

DSC04676_convert_20181019184226.jpg

毎日毎日、色々な出来事と共に、秋晩終に向けて進んでいます。

冒険家・S

2018年、鉢植え蕎麦刈り取り作業。

強烈な台風2発が通過し 倒れた店前の鉢植え蕎麦

DSC04565_convert_20181015142751.jpg

ハサミを使い

DSC04567_convert_20181015144646.jpg

1本づつ、丁寧に

DSC04568_convert_20181015143854.jpg

刈り取りました

DSC04569_convert_20181015145009.jpg

実のつき方は

DSC04570_convert_20181015145915.jpg

過保護に育てた甲斐があり、豊作です

DSC04572_convert_20181015142621.jpg

上質な蕎麦の実です

DSC04575_convert_20181015150150.jpg

追熟させず 手でむしり取り脱穀し 葉とゴミを簡単に

DSC04576_convert_20181015143116.jpg

取り除きました。

DSC04577_convert_20181015145813.jpg

数日後に、家裏何茶って蕎麦畑の蕎麦刈りを行います

冒険家・S

2018年、アツモリソウ繁殖作業(第1弾)。

超~~~希少種のアツモリソウを絶やさない様に、あちらこちらに移植植えしていましたが(婆様
それを私が引き継ぎました

DSC31293_convert_20181010202445.jpg

花も咲かず

DSC31294_convert_20181012190215.jpg

土が合わなく

DSC31295_convert_20181010204428.jpg

このままだと絶えてしまうので、絶える前に再移植

DSC31296_convert_20181010202822.jpg

こちらのアツモリ

DSC31297_convert_20181010204342.jpg

同じ様に

DSC31298_convert_20181010204723.jpg
DSC31299_convert_20181010204920.jpg
DSC31300_convert_20181010204141.jpg

掘り起こし作業。

DSC31301_convert_20181010203316.jpg

そこに数年前から鉢植え育てしていた、アツモリソウ

DSC31302_convert_20181010204524.jpg

鉢植えのアツモリを掘り起こしますと、新芽が

DSC31303_convert_20181010205003.jpg

同じく残りの鉢植えも掘ると

DSC31304_convert_20181010203944.jpg

来年度の

DSC31305_convert_20181010203009.jpg

新芽が

DSC31306_convert_20181010202930.jpg

芽吹いていました

DSC31307_convert_20181010202635.jpg

素晴らしい

DSC31308_convert_20181010203055.jpg

ここに私の過去の経験を活かし、色々な土をブレンド配合
これが1番大切です
経験上、基本となる土台の土が、何と言っても大事

DSC31309_convert_20181010202530_20181015174032aa5.jpg

この新芽の価値は

DSC31310_convert_20181010202740_201810151740330d2.jpg

1芽 数万円はするのです

DSC31311_convert_20181010202707_20181015174035e71.jpg

その数万円価値のある新芽が

DSC31313_convert_20181010203235_20181015174036785.jpg

ボッコボコ、来年に向けて準備していました
これを見て喜べる
ド変態です

DSC31314_convert_20181012190306.jpg

番号を書き

DSC31322_convert_20181010203445.jpg
DSC31323_convert_20181010203358.jpg

数字は、新芽の数です

DSC31324_convert_20181010203717.jpg

その数は、実に20芽

DSC31321_convert_20181010203641.jpg

来年度に全ての20芽が芽吹くのを祈りますが 20芽 仮に芽吹いても、花が咲くのは3分の1が咲けば良いかな
芽と茎、葉が全て大きくなった時に、やっと花が咲くので、数年は芽吹きで終わりますが
それを根気良く育てるのが、満開への大一歩なので、随時UPして行きますから、その過程も楽しみに、このヘッポコブログを回覧して見て下さい
超~~~希少種アツモリソウ群を咲かせ育てるのが私の小さな夢です

冒険家・S

2018年、気温の大幅低下。

夕暮れが綺麗になると、放射冷却の影響で

DSC04513_convert_20181012191040.jpg

気温は激下がり
3.5℃と冷え込みました

DSC04517_convert_20181015142357.jpg

日曜日には、大気が不安定な為に、雹が降りました
写真では分かりづらいですが 3分程、雹が降り驚き

DSC04580_convert_20181015142927.jpg

台風通過後の落とし物とし、暖気が入り 暖かい日が続いたので、今年の紅葉は今一綺麗ではないです
しかし、霜が降りる程の気温が低下すると生える。
名の如く、シモフリシメジ

DSC04518_convert_20181015145300.jpg

気温の低下と四季が織りなす日本
素敵な田舎 
最高です

冒険家・S

2018年、食材探しで、きのこ狩り。

奥さんの戸隠出身の親友が名古屋から帰省すると、急遽、私に連絡が入り
旬の極上食材である、きのこを探しに、そば打ち後に、チョイ店を抜け出し お山へ

DSC04418_convert_20181012192505.jpg

GO

DSC04419_convert_20181012191528.jpg

運良ければ、チョイ遅い天然舞茸をと探しましたが 時期的に遅いし、まぁ~~~無理でしょうと言うか、そう簡単には、生えて無いです
若干、流れ気味のナラタケを見つけ

DSC04420_convert_20181012193457.jpg

一応GET
これで、坊主(0・何も採れない)は回避

DSC04421_convert_20181012193737.jpg

ハナイグチも見つけ

DSC04422_convert_20181012191152.jpg

GET

DSC04423_convert_20181012191750.jpg

良いペースじゃないですか

DSC04424_convert_20181012191450.jpg

出だし好調

DSC04425_convert_20181012192341.jpg

良いの見つけました
チャナメツムタケ(ジナメコ)

DSC04426_convert_20181012191718.jpg

幼菌ですが

DSC04427_convert_20181012190854.jpg

プチ群生で

DSC04429_convert_20181012194835.jpg

発見したのでGET
このチャナメツムタケ、マジ美味いし 良い出汁出ます。

DSC04430_convert_20181012191341.jpg

そしてこれ、大物発見

DSC04434_convert_20181012192908.jpg

ナラタケ

DSC04435_convert_20181012194452.jpg

クリタケ

DSC04436_convert_20181012200448.jpg

ナラタケは、若干遅く、流れ気味

DSC04437_convert_20181012194408.jpg

流れ掛けギリギリ

DSC04439_convert_20181012194540.jpg

この大きさ(比較)

DSC04440_convert_20181012191604.jpg

ナラタケボール
これを手の上に、持っているだけで、私の頭は、興奮MAX状態
こんな極上品を発見 GETしただけで、昇天しそうです(嬉しいだけの自己満足

DSC04442_convert_20181012191959.jpg

昨年より、10日間程、ズレて生えてきた感じのナラタケ幼菌

DSC04443_convert_20181012194250.jpg

ガンガンとGETし

DSC04444_convert_20181012194633.jpg

竹ビクとビニール袋が満杯になり

DSC04445_convert_20181012194930.jpg

1度、店へ帰宅

DSC04447_convert_20181012191914.jpg

まさかまさか、こんなに生えているなんて・・

DSC04448_convert_20181012195023.jpg

出直して、準備万端に再山に入るもFEVERは、止まらず確変状態

DSC04449_convert_20181012195734.jpg

人生初かな

DSC04455_convert_20181012190937.jpg

このナラタケ群

DSC04457_convert_20181012190805.jpg

面白い程の生え方

DSC04456_convert_20181012191014.jpg

ボコボコと

DSC04458_convert_20181012194334.jpg

生えていました

DSC04459_convert_20181012195605.jpg

株物で生えていて、採りきれなく

DSC04460_convert_20181012201426.jpg

流れていて(成長し過ぎて融ける)3分の1は、腐っていました 勿体無い

DSC04462_convert_20181012191114.jpg

また満杯になったので、まさかの2度目の帰宅

DSC04463_convert_20181012190140.jpg

3回目の再々山へ

DSC04464_convert_20181012200052.jpg

クリタケ幼菌

DSC04465_convert_20181012191646.jpg
DSC04466_convert_20181012191256.jpg

ナラタケを処理し

DSC04467_convert_20181012200546.jpg
DSC04469_convert_20181012202740.jpg
DSC04470_convert_20181012202813.jpg

塩漬けします。

DSC04471_convert_20181012194157.jpg

これは私の個人用

DSC04473_convert_20181012190716.jpg

8㍑バケツ満杯に、お店用は、特大樽2杯に満杯に漬けます。

DSC04474_convert_20181012191224.jpg

裏MENUの鴨肉つけ汁を作り。

DSC04549_convert_20181015151016.jpg

ガンガンと煮込み、鴨肉から美味い出汁を引き取り 一晩寝かせます

DSC04548_convert_20181015145658.jpg

その出だし鴨肉も美味いのですけど、固くなる欠点がある為に、贅沢三昧で、鴨肉は取り除きます。

DSC04550_convert_20181015151120.jpg

食べる前に、再度鴨肉を絶妙な火加減で、柔らかい状態で火を通し、鴨油で、ネギを焼き 私が採って来た、旬のナラタケとナメコチャナメツムタケを、ぶち込み。

DSC04552_convert_20181015150707.jpg

究極鴨肉天然雑きのこ入りそばつゆの完成
これが不味いと言ったら、ぶっ飛ばします

DSC04553_convert_20181015150838.jpg

ここに、そばを入れて食べる

DSC04554_convert_20181015144451.jpg

私が作れる料理で、3本の指に入る究極versionそばつゆです

DSC04555_convert_20181015150602.jpg

息子は、うどんを入れて、「うんま・うんま」と一気に食べていました

DSC04558_convert_20181015150747.jpg

ワンコに餌を

DSC04559_convert_20181015150244.jpg

あげて喜んでいました

DSC04562_convert_20181015142533.jpg

そしていただいた、シモフリシメジ幼菌4つ。
炊き込みご飯にも出来ないし、悩んだ末、きのこ本を参考にし

DSC04545_convert_20181015142555.jpg

贅沢に天ぷらに、丁度、大人4人でしたので、4人で味見、きのこ独特の味があり 美味い
私が数年前に知り合った、長野県最年少(多分、全国でも最年少との話も)きのこ鑑定士さん(長野県のきのこ鑑定士さんは、42名しかいません)から色々なアドバイスと指導を受け、人生初のシモフリシメジ探しに近々出動します

DSC04547_convert_20181015144833.jpg

きのこを詳しく知っているって、本当に凄い事なんです
食べれるきのこだけを知る 覚えるではなく、食べれない毒きのこまで全て覚えなければいけない
きのこの種類は数百を軽く越えます それを知り尽くす 
きのこ鑑定士 最強最高の称号です
馬鹿な私には、覚えきれないし、無理ですけど、少しでも、きのこを知る努力だけは、欠かさず勉強したいと思っています
はくの無い、私が仮にきのこ鑑定士・・ まぁ~~無いな
私は、趣味程度で楽しむのが 1番ですから

冒険家・S

2018年、夏エビネラン、その後。

私の知識の無さから、枯らせてしまった、アクアマリン福島で購入した夏エビネ
枯れるギリギリの所で、土壌改良し移し替えたのが、何時の間にやら

DSC04414_convert_20181012192541.jpg

芽吹いていました
根っ子が生きていたので、来年咲くかは微妙ですが 来年咲かなくても、肥料を与え、数年後には、必ず咲かせてみせます

DSC04415_convert_20181012192430.jpg

根っ子が生きていて、本当に良かったですし 嬉しいです
今回の失敗を糧に、2度と失敗しないので、元気に育って

冒険家・S

2018年、久々のきのこ狩り。(10月14日、その2)

紅葉が進む中 体調不良が改善されつつあった為、1週間振りに、きのこ狩りへ

DSC04384_convert_20181012200641.jpg

一の鳥居方面に

DSC04385_convert_20181012200249.jpg

はい発見

DSC04389_convert_20181012202617.jpg

ハナイグチ

DSC04390_convert_20181012202331.jpg

小ぶりながら

DSC04391_convert_20181012202225.jpg

傘裏は食べられていません。

DSC04392_convert_20181012194123.jpg
DSC04394_convert_20181012193122.jpg
DSC04396_convert_20181012193700.jpg

相変わらず、ハナイグチ祭り。

DSC04381_convert_20181012200906.jpg
DSC04398_convert_20181012194717.jpg

クリタケ

DSC04405_convert_20181012192948.jpg

順に生えてきています。

DSC04406_convert_20181012192231.jpg

腐った切り株に

DSC04409_convert_20181012191840.jpg

クリタケ幼菌

DSC04410_convert_20181012191419.jpg

クリタケが生えてくると、きのこも

DSC04411_convert_20181012194045.jpg

終盤戦突入です。

DSC04413_convert_20181012192815.jpg

きのこ狩りは、本当に楽しいです

冒険家・S

やっと体調も良くなりつつ。(10月14日、その1)

マイコプラズマ病もようやく治りつつあり、3日飲めば 1週間効果があると言う抗生物質を飲み

DSC04351_convert_20181009152001.jpg

市内に下った時間を利用し、機種変し、24時間経たない内に、落として壊した スマフォケースを再度購入
たったこれだけで、4320円 ぼったくりです
こんなの500円くらいな筈

DSC04139_convert_20180929033202.jpg

空手・ジュニア練習・少年野球・英語の習い事のない曜日に、皮膚科や歯科&歯科矯正等に連れて来ます
待ち時間に宿題をやらせ

DSC04140_convert_20180929033355.jpg

夜は、ゲームと最近、はまっている人生初の漫画本、七つの大罪(私の)を読んでいます(私は時間が無いので、本を持っているのに読んだ事がありません

DSC04168_convert_20180929210833.jpg

こんな感じなので、空手・野球やフリースキーも中途半端なのです

冒険家・S

2018年、献納祭蕎麦刈り取り作業。(10月13日、その3)

昨日、本年度の、献納祭蕎麦畑の蕎麦刈りを行いました

DSC04475_convert_20181012195806.jpg
DSC04478_convert_20181012202908.jpg
DSC04479_convert_20181012200404.jpg

刈り取り前の神事を行い

DSC04480_convert_20181012195053.jpg
DSC04483_convert_20181012200128.jpg

戸隠そば協同組合、麺’Z倶楽部で、刈り取り作業を行いました

DSC04489_convert_20181012202948.jpg

秋雨前線と台風の影響で、秋蕎麦の発育と実つきが悪く、多分、勝手無い程の大不作の予感・・
実がついてなく、スカスカです

DSC04501_convert_20181012221425.jpg

途中、ネズッチューを捕獲

DSC04491_convert_20181012195346.jpg

刈り取った蕎麦を、追熟干す為に、藁を

DSC04492_convert_20181012195241.jpg

使い

DSC04493_convert_20181012195640.jpg

縛って

DSC04494_convert_20181012195440.jpg

刈り取った蕎麦を、交互に

DSC04495_convert_20181012195934.jpg

束で、3つ分を

DSC04496_convert_20181012201137.jpg

縛りまとめます。

DSC04497_convert_20181012202059.jpg

それを立て

DSC04500_convert_20181012201515.jpg

追熟(乾燥干し&茎の栄養を実に促します)

DSC04499_convert_20181012200012.jpg

右裏に戸隠山連峰が見えています

DSC04506_convert_20181012201216.jpg

来週脱穀作業予定

DSC04511_convert_20181012195900.jpg

夕暮れ

DSC04512_convert_20181012195524.jpg

暗くなる前に、作業は無事に終了。
人足がいると、作業は早く終わります

冒険家・S

2018年、家裏何茶って、蕎麦畑の後ろ側に。(10月13日、その2)

台風に耐えた、何茶って、家裏蕎麦畑。

DSC04375_convert_20181012193956.jpg

その裏側に

DSC04376_convert_20181012193408.jpg

赤色の植物が見えます(私は、当然、何が赤いのか分かっております
最大ズームで、これが一杯一杯

DSC04377_convert_20181012192118.jpg

外に出て

DSC04402_convert_20181012200329.jpg

近づくと

DSC04403_convert_20181012193542.jpg

マムシソウのです

DSC04407_convert_20181012192159.jpg

マムシソウ
これが実になると

3d6a4a58017d6de665e8bc29722b2b78_convert_20181012214637.jpg

こうなります。
不思議ですネ

DSC04407_convert_20181012192159.jpg

何茶って、蕎麦畑の蕎麦も来週に刈り取ります

DSC04401_convert_20181012202658.jpg

冒険家・S

2018年、新そば部始動。(10月13日、その1)

夏の全国高校生そば打ち選手権大会が終わってから、高校生の文化祭・テスト期間・稲刈り等々で、タイミングが合わなく 私は2ヵ月ぶりに講師へ行って来ました。 
3年生が引退し、2年生7名・1年生2名の9名で、新たなる始動。

DSC04417_convert_20181012193620.jpg

新部長も今後決まり、来年度の全国高校生そば打ち選手権に向けて、そば打ち練習を行って行きます。

冒険家・S

2018年、きのこ関連記事。

10月3日 4日の新聞だったと思いますが
今年は、きのこが豊作の為に、きのこ採りでの遭難や滑落死亡事故が多発しています。
無理せず 自分の居る場所を把握し、山奥まで入らない様にしなければいけません。
人様に迷惑を掛けるきのこ採りをしてはいけません

DSC04323_convert_20181006231119.jpg

オオホウライタケ

DSC03784_convert_20180916051000.jpg

シロウロコツルタケ(猛毒

DSC03984_convert_20180923041352.jpg

猛毒きのこです
白いきのこで食べれるのもありますが きのこ鑑定知識が無い人は、基本白いきのこは食べない様にして下さい
アホな私でも、知っていて、確実に大丈夫と言う きのこしか食べません

DSC03985_convert_20180923040408.jpg

ハナイグチ幼菌超~~~極上品
私が採ったのではありませんが こんなに凄い極上品をこれだけ採り 場所を知っているって、本当に山好きで凄いと分かる
超~~~極上品中の極上品

DSC04220_convert_20181003235314.jpg

駒木打ちOR土栽培の舞茸をいただきました

DSC04221_convert_20181004005304.jpg

少し干し 水分を軽く抜き。

DSC04222_convert_20181004004527.jpg

天ぷらに

DSC04288_convert_20181004002454.jpg

天つゆと

DSC04292_convert_20181004001829.jpg

塩でいただきました
美味い
きのこ工場で栽培している物とは段違いの美味さです

DSC04296_convert_20181004003246.jpg

当然、そば屋なので、舞茸天そばも美味しくいただきました

DSC04336_convert_20181006231937.jpg

TIMEラグがありスミマセン
戸隠きのこ展が、10月3・4日、戸隠商工会前で開かれました

DSC04330_convert_20181006231809.jpg

私が展示用に持ち込んだオオジョウゴタケ(毒

DSC04332_convert_20181006231233.jpg

図鑑や毒きのこの定番、ベニテングタケ(毒

DSC04333_convert_20181006232026.jpg

初めて見ました ミヤマタマゴタケ(毒

DSC04334_convert_20181006230937.jpg

そしてこれ、天然舞茸
私が良く知り、岩手県大槌町へ、東日本大震災ボランティアにも一緒に行き、普段から色々お世話になっているOさんが、私が奥社で採り損ねた天然舞茸(大)を採り その一部を展示用に置いてありました。
凄ぇ~~~~
最高に良い香を漂わせていました。
外栽培舞茸も美味しいですが 自然天然物は、その2段階程、香と美味さが上がる、美味さの神レベル

DSC04328_convert_20181006231730.jpg

更に、このきのこ
タケリタケ (きのこの蕾に寄生して、宿主のきのこを奇形にする)
まるで○○○
敢えて、私なので載せます
何に見えますか
採って来て、持ち込んだ熟女2名(私の良く知っている方)も笑っていましたと言うか 笑いますわな

DSC04331_convert_20181006231328.jpg

色々なきのこがあり、きのこの種類は数百種類と言われています。
場所や気候、地質・年により、同じ、きのこでも色や形が変わったりするので、自分で鑑定して、自信のある きのこしか食べない
これがきのこで当たらない秘訣です。
下痢や嘔吐、入院で済めばLUCKYですが ドクツルタケ(超~~~猛毒なんて、食べれば マジ死にますから
きのこを舐めてはいけません
きのこ狩りは、最新の注意が必要です
それと、保健所に持ち込めば、有料ですが(100円だったかな) きのこ鑑定士さんが、きのこを鑑定してくれます

冒険家・S
プロフィール

boukenka s

Author:boukenka s
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR