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アカショウビン

昨日、朝運動していると、ピヒョロロ~~
と森の中から野鳥の鳴き声が聞こえました
そうです  「アカショウビン」 捕獲LV47
です

生鳴き声は初めてで、興奮しました
アカショウビンは、超~人気があり、沢山の愛鳥家の人達が、大きなカメラを持って戸隠を訪れます

<記載されている説明>
アカショウビン(赤翡翠、学名: Halcyon coromanda)は、ブッポウソウ目カワセミ科に分類される鳥類。森林に生息するカワセミの仲間。
種小名はインドのコロマンデル海岸に由来する。燃えるような赤いくちばしと体全体が赤色を持つことから、火の鳥の異名を持つ。

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写真 は、ネットでの物です

姿は見れませんでしたけど、「アカショウビン」
本当に人気があります

冒険家・S

ワラビ採り。

昨日、日曜日の忙しい時間は仕事して、夕方から、ワラビ採りにグルメ界に突入しました
残り僅かな、雪溶け場所を目指して進んで行くと

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コゴミが数本だけ採れ、山ウドも入手しかったのですが
大きくなり過ぎていて、こちらも数本しか採れませんでした

この時期に、極上山菜を採るには・・
やはり今年も、あの禁断のグルメ界最深部に行かなくては、いけないのかな

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が増えて、1ヶ月前と景色が変貌していて、歩くのも大変です

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目的だった「究極ワラビ」 捕獲LV18
は、大群の虫に(蚊の仲間)襲われながらも、大量に捕獲出来ました(12キロ)
採りきれない程に出ていましたが、時間が無くて断念

5日の団体予約で、山菜尽くしと言う注文が入っていたので、その食材集めが1番の目的でした

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この究極ワラビ
超~~美味しいですょ

この時期しか食べれませんので、是非食べてもらいたいです
そこらのワラビと味が違うと、ハッキリ分かります

冒険家・S

週末。

昨日は、タイムリミットのあるなか、サクサクと山に入り、竹の子採り

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時間を気にしながら、前掛けとミニリュックサック一杯にして下山
総量は14キロと目標越えしましたが
この場所の竹の子は採りつくしたのと、これ以上経つと、竹の子内に虫が入るので、来週からは別の山に入る事になります

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極太い竹の子のみ集め撮影
このサイズが全て揃えられると良いのですけどネ

いやらし話をしますと
格山菜の出回り始めを「走り」と言います
竹の子は、採るのが大変なのと
重くて運ぶのも大変で、採る人も年々減ってきていて、私が頼まれているのですが
この「走り」の時期で、市場に普通サイズでの値段は、キロ1000円は軽くつきます

極太いので、キロ2000円で、それが料亭などに売買されると3000円以上の値段が付くのです

大人子供に人気の竹の子
恐るべし

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どの山菜採りも大変ですけど
断突に、竹の子採りは、本当に超~~~大変です
昔から、「竹の子採りの大変さを分からない人には、食べさせたり、あげるのはやめろ
と言われていますが
納得する言葉だと思います

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帰宅して朝から、普通に仕事をしましたが
だるいだるい
午後に、蕎麦が無くなり、私が打ち作りました
こう言う日に限り、忙しいんですょネ

昨晩は20時前には就寝
さすがに疲れました

今日の安田記念G1
人気が割れていますが

ストロングリターン・シルポート・グロリアスデイズ・マルセリーナのBOXで


冒険家・S

6月に突入。

早くも6月2日です
1日に、3件の記事をブロクにUPさせて、飛ばしています
6月は忙しくて、色々な行事・会議・イベント・そして山菜採り最終月となります
本当に時間が無いぞ 困った・・

このキノコ
普通だと、秋に生えるのですけど
たまに、この竹の子シーズンの今、見かけることがあります
「ナラタケ」 捕獲LV4
比較的、簡単に見付けられて、茹でると黒くなりますけど
味は最高です
美味しく、良いだしが出て人気があります

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竹の子を採っていて、倒木に生えているのを発見
やった~
と喜んでみましたが、若干流れ気味で
採るのを断念しました
採ったところで、竹の子の重さに潰され、粉々になるからです

色々な山菜を、まとめて採るのは難しいのです
竹の子なら竹の子 コゴミならコゴミ
と決めて採るのが1番効率が良く、沢山採れるのですが
の中で、そんなに都合良く簡単には出来ません
に入る山菜を捕獲するので、いっぱいいっぱいです

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前回の半生ボイル不足ホタルイカを、山菜ミヤマイラクサ」 捕獲LV3と一緒に煮込み、味付けしました
美味い
ホタルイカは、ゼンマイなど山菜と煮込み味付けすると合うのです

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本日、土曜日で団体予約もあり
忙しいのですが
竹の子採りの依頼が入り

速攻で採りに行き、9時には蕎麦打ちの為に帰宅しなくては行けないと言う
時間リミット付きの難題がありまして、これより仕度次第、山に向かいます
沢に1度下りて、10キロ採れれば良いかな

8時半には、戸隠に帰って来なくては・・

冒険家・S

グルメ界の食材集めでの後遺症。

厳重装備で竹藪(たけやぶ)に入り、竹の子採りをしていますが
手首の装備が甘くて、笹の葉っぱや笹で、アレルギー反応を起こして、そこから湿疹が発病、体中に転移し痒くて、どうにもなりません

毎年の事なのですが
竹の子採りをしながら、病院通いしています

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解毒剤注射をしてもらっているところです
グルメ界の「呪い」です

そして、昨日は、竹で目を思いきり突き
左目内が内出血していて、一応、皮膚科の後に、眼科も寄りましたら
「白眼が2か所切れています 眼膜が再生中ですけども・・ 」
薬をもらい、現在治療中です

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竹の子採りは、最高に楽しいのですが、1番大変です

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この「根曲がり竹」の天ぷら
めちゃくちゃに、美味しいです

体中、竹が当たり痣(あざ)だらけになり
湿疹が出て、目が内出血したり、熊に遭遇しそうになったりしますが

竹の子採りだけは、やめられないです

冒険家・S

フルコースの一品、究極ワラビ。

コゴミの大きくなった下に生える、激太ワラビ 捕獲LV18
日陰に生えている為、めちゃくちゃに柔らかいです
軽く振るだけで折れてしまいますので、採ってからの持ち運びに、細心の注意がいる程です
私は、このワラビしか採りません

この時期に、スキー場や、広場、道端で良く採っている人を見ますが
あんな硬いワラビとLVが違います
この究極ワラビを食べると、他のワラビは食べれなくなります

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アク抜きをして食べてみると、違いがハッキリしていて
筋がまったく無く、ノリもあり、ヌルヌルしていて、本当に美味しいです
どれだけ違うか、食べてみてもらいたいです

食すると、口の中で溶けて、口いっぱいにワラビの味・山の恵が広がります

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私の中では、このワラビは最強ですネ
冒険家・Sのフルコースのメニューの一品です

簡単に折れてしまい、採ってからの持ち運び に苦労するので、竹の子や山ウドなどの他の山菜と一緒に運べないのが難点で特殊料理食材でもあります

冒険家・S

熊。

昨日は、竹藪(たけやぶ)の中でも、蔓(つる)や、枝などが生い茂っていて、動き辛い場所をメインに、竹の子採りをしましたが
疲れる疲れる・・
10㍍進むのに、数分は掛ります
でも、深い竹藪の中の竹の子の太さは、素晴らしい物です
写真だと分かりませんが、捕獲LV23は、ありますネ

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竹藪を抜けて、コゴミ雑草の生い茂っている所に出た時
姿は見えませんでしたが
や蔓(つる)が動き「ガサガサガサ」と凄い勢いで波打ち
の上に大きな物体が走って行きました

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少し間をおき、その場所へ行って見ると、見事に足跡が
そうです、熊です
危うく遭遇する所でした

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良いサイズの山菜を採るには、リスクも背負うし、熊が出る様な所の山菜じゃないと太いのは採れません

この日は、太いサイズを多数含めた竹の子39キロ・激太い、ワラビ4キロと、まずまずの収穫でした

冒険家・S
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